吹替翻訳では台本の作成からアフレコまで行います

吹替翻訳では台本の作成からアフレコまで行います

フォアクロスでは、吹替翻訳の台本作成からアフレコ、編集まで行っています。

映像によって、アフレコが必要か、字幕表示のみにするかが分かれますが、放送用の素材や発売DVDなどの場合はアフレコします。

店頭で流す素材の場合は、大きな音を流すことができないので、字幕も一緒に流して内容を補足する素材に仕上げます。

お客様から受け取った映像データを基に翻訳台本を作成します。

話している人の口の動きとシーンに合わせた長さの翻訳文を作るので、映像と一緒に流す時に違和感が無いように作ります。

もし翻訳台本があるのであれば、そこから適した文章に作り替えることも可能です。

台本が出来上がったら、声優やナレーターを使ってレコーディングをします。